レーザー機で子宮膣部びらんの治療も可
タカラヅカ・塩崎クリニックの院長さんは、身近に自然を感じる兵庫県宝塚市の宝塚駅前に、平成7年開業されました。
診療科目にレーザー外科があり、レーザー機を5台有しているため、多種の治療をすることが出来ます。
その1つルビーレーザーは、メラニン色素には良く吸収されますが、血管や皮膚にはほとんど吸収されないという性質があります。
よって組織へのダメージはほとんどなく、シミ、ホクロ、ソバカスの色素だけを壊すことが出来ます。
スーパーパルスCO2レーザー。
こちらはレーザー光で、腫瘍、イボ、ホクロなどを蒸散させることが可能です。
麻酔が必要になってきますが、合計通院回数が従来の治療に比べて少なくて済むというメリットがあります。
こちらであれば、子宮膣部びらんの治療も行うことが出来ます。
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